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環境活動の歩み

 
年代 世界・日本の環境動向 富山化学の環境への取り組み
1970年代   地域的・局地的な環境問題
=企業による公害問題
 
1972年   ローマクラブ『成長の限界』発表  
1973年 4月   富山事業所 廃液燃焼施設稼働開始
1974年 2月   富山事業所に環境担当部署を設置(安全管理部に環境保全係を新設)
5月   富山事業所 富山市と公害防止協定締結
1980年代   地球的規模の環境問題(地球温暖化等)の発現  
1985年 3月 『オゾン層保護のためのウィーン条約』(採択)
10月 都市型・生活型公害問題  
1989年 9月   富山事業所 富山市と公害防止協定締結(内容を改定)
1992年 6月 地球環境サミット(ブラジル)開催、リオ宣言、アジェンダ21採択  
1993年 11月 環境基本法制定(公害対策基本法廃止)  
1996年 4月 富山化学環境宣言を発表 環境管理規範を制定
6月 ISO14001の発行  
7月 経団連環境自主行動計画表発表  
1997年 1月   富山事業所 新廃液燃焼設備稼働
12月 気候変動枠組条約第3回締結国会議(COP3)『京都議定書』採択  
1999年 10月   富山事業所でISO14001認証取得活動を開始
2000年   CSR(企業の社会的責任)という視点から環境責任  
3月   富山事業所 環境方針の制定
6月 循環型社会形成推進基本法制定  
9月   富山事業所 ISO14001認証を取得
12月   第一期中期環境目的(2001年~2003年)策定
2003年 8月   本社における環境活動を開始
10月   富山事業所ISO14001の認証を更新
2004年 3月   第二期中期環境目的(2004年~2006年)策定
ホームページに環境マネジメントのページを開設。その取り組みを開示
11月 ISO14001企画の改訂  
2005年 2月 『京都議定書』の発効  
4月   富山化学環境理念・環境方針の制定
2006年 10月   ISO14001認証を本社まで拡大
2007年 4月   第三期中期環境目的(2007年~2009年)策定
11月 IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第4次評価報告書発表  
2008年   『京都議定書』の第1約束期間開始(2008年~2012年)  
2月   富士フイルムおよび大正製薬との戦略的資本・業務提携の基本合意
6月 生物多様性基本法制定(公布)  
10月   富士フイルムグリーン・ポリシー基本方針を受けた、富山化学環境理念・環境方針を制定
2009年 7月   ISO14001認証更新監査
2010年 4月   第四期中期環境目的(2010年~2012年)策定
10月 生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)で愛知目標と名古屋議定書採択  
11月 ISO26000規格の発行  
2011年   国連生物多様性の10年開始  
3月 東日本大震災・福島第一原子力発電所事故  
  省エネ・省資源化、復興への取り組み  
9月 生物多様性国家戦略2012-2020制定  
2012年
2月 復興庁発足  
6月 リオ+20(国連持続可能な開発会議)開催  
7月   ISO14001 認証更新監査
8月   富山事業所 第七研究所竣工
12月   本社 リニューアル
2013年   『京都議定書』の第2約束期間開始(2013年~2018年)  
4月   富山事業所 注射工場竣工
5月   第五期中期環境行動計画(2013年~2015年)策定
9月 IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第5次評価報告書発表  
12月   富山事業所で電力の見える化システムBEMSの導入、運用を開始
2014年      
2015年 2月   富山 バッグ製剤工場竣工
7月   ISO14001認証更新監査
9月 改定ISO14001:2015 発行  
12月 国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)でパリ協定を採択  
2016年 5月   第六期中期環境行動計画(2016年~2018年)策定
※Building Energy Management System。ビルの機器・設備等の運転を管理することによってエネルギー消費量の削減を図るシステム。

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