契約リスト
1. 外国企業への技術輸出契約
| 契約年 | 相手先 | 国名 | 契約内容 |
|---|---|---|---|
| 2010年 | フェレール・インターナショナル社 | スペイン | ニュータイプのキノロン系合成抗菌剤「T-3811」の特許およびノウハウについての実施契約 |
| 2006年 | 東亜製薬 | 韓国 | ニュータイプのキノロン系合成抗菌剤「T-3811」の韓国における特許およびノウハウについての実施契約 |
| 2004年 | シェリング・プラウ社 | アメリカ | ニュータイプのキノロン系合成抗菌剤「T-3811」の特許およびノウハウについての実施契約 |
| 2004年 | 東亜製薬 | 韓国 | ニューキノロン系合成抗菌剤の点眼剤「TN-3262a」の韓国における特許およびノウハウについての実施契約 |
| 2002年 | 東亜製薬 | 韓国 | 抗リウマチ薬「T-614」の韓国における特許およびノウハウについての実施契約 |
| 2001年 | フェレール・インターナショナル社 | スペイン | 合成抗菌剤「T-3912」の特許およびノウハウについての実施契約 |
| 1990年 | サイアナミッド・インターナショナル社 | バミューダ | ピリドンカルボン酸系合成抗菌剤「トスフロキサシン」の特許およびノウハウについての実施契約 |
| 1983年 | ブリストル・マイヤーズ社 | アメリカ | セファロスポリン類の製造中間体の製造法に関する特許についての実施契約 |
| 1981年 | ロシュ社 | スイス | セファロスポリン類の製造中間体の製造法に関する特許についての実施契約 |
| 1979年 | レダリーピペラシリン社 | アメリカ | ペニシリン系抗生物質「ピペラシリン」の特許およびノウハウについての実施契約 |
| 1978年 | ファイザー社 | アメリカ | セフェム系抗生物質「セフォペラゾン」の特許およびノウハウについての実施契約 |
2. 外国企業からの導入契約
| 契約年 | 相手先 | 国名 | 契約内容 |
|---|---|---|---|
| 1992年 | ファイザー社 | アメリカ | 抗炎症剤「アンピロキシカム」の特許およびノウハウについての実施契約 |
3. 外国企業とのクロスライセンス契約等
| 契約年 | 相手先 | 国名 | 契約内容 |
|---|---|---|---|
| 1988年 | アボット・インターナショナル社 | アメリカ | ピリドンカルボン酸系合成抗菌剤の特許に関するクロスライセンス契約 |
4. 国内企業との取引契約
| 契約年 | 相手先 | 契約内容 |
|---|---|---|
| 2006年 | アステラス製薬株式会社 | ニュータイプのキノロン系合成抗菌剤「T-3811」の国内での販売権の供与および共同開発等に関するライセンス契約 |
| 2003年 | 大塚製薬株式会社 | (株)ニデックと共同開発のニューキノロン系合成抗菌剤の点眼剤「TN-3262a」の国内における販売権の供与 |
| 2003年 | 大正製薬株式会社 | 抗リウマチ剤「T-614」の販売権の供与 |
| 2002年 | 大正製薬株式会社 | ニュータイプのキノロン系合成抗菌剤「T-3811」の販売権の供与 |
| 2002年 | ノバルティスファーマ株式会社 | セフェム系抗生物質「ハロスポア」の販売権の取得 |
| 2001年 | マルホ株式会社 | 合成抗菌剤「T-3912」の特許およびノウハウについての実施権の供与 |
| 1999年 | 吉富製薬株式会社 | ループ利尿剤「ルプラック」の国内における独占的販売権の取得 |
| 1998年 | エーザイ株式会社 | 抗リウマチ剤「T-614」の特許およびノウハウについて国内における実施権の供与、共同開発、並行販売等に関する契約 |
| 1997年 | 株式会社ニデック | 眼科領域での外用薬に関する共同開発、製造および販売権の供与に関する基本契約 |
| 1992年 | 株式会社ミドリ十字 | ニューキノロン系合成抗菌剤「メシル酸パズフロキサシン」の国内における共同開発、並行販売等に関する契約 |
| 1991年 | 大鵬薬品工業株式会社 | βラクタマーゼ阻害剤「タゾバクタム」(大鵬)と合成ペニシリン製剤「ピペラシリン」(当社)の配合剤の共同開発、並行販売に関する契約 |
| 1988年 | アボット ジャパン株式会社 | 合成抗菌剤「トスフロキサシン」の製造販売およびノウハウについての実施権の供与 |
